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日時:9月12日(日) 1回目午前11時~14時30分 バターナイフ作り 
             2回目午後3時~18:30分 スプーン作り

※渡邊浩幸木工製作所

当日は、京都から渡邊さんのご友人でもあるカフェ「yugue」によるお菓子やジャム、marupan(まるぱん)の天然酵母パンを販売します。
marupanさんのMatildeでのパンの販売はgoutte+marupan展以来の2年ぶり。前回は、すぐに完売してしまったので今回こそぜひご賞味ください。

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昨年好評いただいた Pois E平岡あゆみさんの春夏の帽子展を行います。
バオー、ストロー、ラフィア、リネン、コットンなど

陽射しがまぶしい季節に似合う

天然素材を使ったシンプルできれいな形の帽子が多数並びます。

 

当初、期間が4/29日までとなっておりましたが、5月5日まで延長し、ゴールデンウィーク中もごらんいただけるようになりました。

 

 

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hohoemi-ovenさんは、宮崎県で一人でパン作りをされている方です。

粉は大分宇目の完全無農薬の小麦粉、白神こだま酵母や自家製の天然酵母、放し飼いの地卵、、、hohoemi-ovenが使う素材は、地元に近いもの、厳選した安心な食材。そのひとつひとつの素材を生かした生地で個性あるパンを作られています。

 

それぞれのパンには、それぞれの生地作り。

みるくパン、桜あんぱん、ライ麦のフィレット、おかず感覚の塩味のパウンドケーキなど、

たった一人で作られているとは思えないほど多彩なパンを作られています。

その美味しさと可愛しいかたちに、一度頂いてすっかりファンになりました。

 

今回、そのhohoemi-ovenさんの素敵なパンをほんの一部ではありますが、ご紹介できればと思います。

 

2010.04.02 金曜日 Matilde 2nd anniversary

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4月11日 Matildeは2周年を迎えます。

こうして月日を経る事ができるのも、ひとえにお客様のおかげです。

心から感謝とお礼を申し上げます。

 

オープンした4月11日(日曜日)に、お楽しみ巾着袋をご用意します。

Matildeのオリジナル巾着に 手作りのお菓子とパンを詰めて、、、

詳細は、ホームページと葉書きにてお知らせします。

 

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3/21日 今回の企画展の最終日は、椅子張りワークショップが開かれました。
Matildeの2Fに円を囲んでいざ開始。中央にいるひげの方がupholsterことフナコシユウマさんです。

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まずは天板にクッションとなるウレタンを接着。それから思い思いの生地を天板に包むようにくぎで打ち付けます。カンカン カンカン 釘を打ち付ける音だけが聞こえます。
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椅子張りの生地にはmina perhonenの生地のほか、自らリネンの布にクロスステッチ刺繍をされてこられた方も。細かい目で刺繍された植物の紋様、本当にきれいでした。
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おやつは、苺大福とレモンケーキ。800 for eatsの釜炒茶と共に
レモンケーキは、月ヶ瀬レモンという国産の果汁をたっぷり入っていたので、とても甘酸っぱくて爽やかな味でした。ちなみにこのレモン、生で食べても甘みがあって本当に甘酸っぱい味がします。

 

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おやつの時間も終わりにさしかかったとき、upholsterこと秋田さんは「椅子張りの仕事がどんなものかわかっていただけましたか?」と真剣にかつ楽しく語ってくださいました。何度でも治して使う、という椅子張りの良さ。きっとお客様にも伝わっているのではないでしょうか。 (中央の男性が、upholsterこと秋田さん)

 

今後もMatildeの2Fでは さまざまなイベントを企画してまいりたいとおもいます。反省することも多い今回のワークショップでしたが、次回からの改善点も見えてきました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

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「張り屋」ってご存知でしょうか?

あまり聞きな馴染みのない職業だと思いますが、みなさんが日頃座られたり、眼にする椅子。カフェなどにあるソファ。これらを布や革などで覆うことを「張り込む」=upholsterといいます。

そんな「張り屋」の仕事を、京都や大阪を中心にされているupholster(秋田 英明 フナコシユウマ)の展示をMatilde2Fで行います。

最終日、3/21(日)には、スツール作りのワークショップも開催します。

姉妹店のkuu kukkaでは、mina perhonenのファブリックもご用意しています。(2,500yen)

お気に入りの生地を持ち寄って、自分だけのスツールを作ってみませんか?


スツール作りワークショップ
3/21(日)

1回目 11:30-14:00
2回目 15:30-18:00
※定員に達しました。お申し込みありがとうございます。
料金:6500円(お茶・お菓子つき)
申し込み:Matilde076-425-2561
※丸いスツールを作ります。生地の持ち込みも可。


 

 

upholster  >http://upholster.exblog.jp/

2009.11.21 土曜日 MAROBAYA展 12/11-12/27

MAROBAYA-hp.jpg 上村晴彦、木村勇太の2人が作る、MAROBAYAの服。 「MAROBAYA」丸刃(まろば)とは使い込み刃の丸くなったものをいいます。

研ぐことにより、新品の時にはなかった味わいや風格を増していく

「道具としての日常着」をコンセプトに、男女問わず着られ、素材やスタンダードな形にこだわった服つくりをしています。パンツ、シャツ、Tシャツ、エプロン、風呂敷、タオルなど本当の着心地、使い心地を追求したものたちが並びます。

 

初日11日と最終日27日は作家も在店します。

ご来店を心よりお待ちしております。

2009.10.31 土曜日 petite robe noire

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petite robe noire(プティローブノアー)は、東京・恵比寿にあるアンティーク&ヴィンテージコスチュームジュエリーを取り扱うお店です。

6・7日はデザイナー 阿部好世さんも在店します。
ご来店心よりお待ちしております。

2009.09.18 金曜日 布芸展 10/9~10/23

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青森の美しいこぎん刺しを、束松陽子(みつばちトート)と福田里香(料理研究家)がプロデュースする布物プロジェクト「布芸展」が10/9(金)を開催中です。ご来店 心よりお待ちしております。
>布芸展>display

こぎん刺しのバッグ、くるみボタンのほか、
「こぎん刺しの本」(文化出版局)やこぎんの糸も販売中。

2009.09.18 金曜日 布芸展

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10/9(金)には、主宰者の束松さんと福田さんが在店されます。


青森の美しいこぎん刺しを、束松陽子(みつばちトート)と福田里香(料理研究家)がプロデュースする布物プロジェクト「布芸展」が始まります。ご来店 心よりお待ちしております。


>青森のカゴ 入荷しました。>display

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